OUR STORY

「覚えて」ではなく、
「見える形」にしたかった。

現場で見えてきたことから、3BLOCKSの考え方と学びの仕組みが生まれました。

3BLOCKSを開発した手島稜二

FROM THE CLASSROOM

現場で、何度も
見えてきたこと。

英語を教えるなかで、文法用語は知っている。単語もある程度知っている。それでも英文を自分で組み立てられない生徒に何度も出会いました。

細かなルールを増やす前に、英文の中心がどこにあるのかを、目で見て確かめる必要がある。そこから、3つのBLOCKで骨組みを見る考え方が生まれました。

ミライデザインラボ代表/3BLOCKS開発手島 稜二
01

だから、骨組みから考えた。

英文を細かな用語から説明するのではなく、まず大きな構造として見る。3BLOCKSは、英語を簡単だと言い切るための方法ではなく、複雑になる前の土台を一つずつ確かめるための方法です。

02

対面で行ってきた指導を、オンラインへ。

教材をアプリに移しただけではありません。理解、演習、確認、ライブまでをつなぎ、分かったつもりをできる状態へ変える学び方として再構成しました。

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生まれた考え方を、
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登録不要の英文の骨格チェックから始められます。

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